同志社大学の記事。
kotocollege.jp
こういう取り組みっていいなと思う。職員というのは、教員よりも学生との距離がある。窓口によってはそんなことがないこともあるが、概ね距離があると私は感じている。
職員が学生と同じ場で同じことをする、また楽しむというのは、学生との距離を近くすること、大学への帰属意識(愛着含む)を高めることから、有意義なことなんじゃないかなと思う。
本学でも、学園祭の際に教職員の有志でお店を出してみても面白いかもしれない。ただし、教職員が本気を出すと、学生の売り上げを奪ってしまうと思う(笑)
料理は科学でもあるので、理系の先生なんかは料理上手が多いから。